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”手話”という曲名の歌 エリック=クラプトン



”手話”という言葉のイメージがアメリカと日本で違うのかな?と思わせた曲。
珍しかったのでピックアップ。

もともとは、フォークの神様ボブ=ディランの曲みたいですね。
でもクラプトンが歌うと、クラプトンの歌になってしまうのがフシギ。
歌詞はどんな意味なのかな?

(以下、歌詞)

You speak to me in your sign language,
As I'm eating a sandwich in a small cafe
At a quarter to three.

But I can't respond to your sign language.
You're taking advantage, bringing me down.
Can't you make any sound?

(上の歌詞、管理者訳)
3時まであと15分というとき、小さなカフェでサンドイッチにを食ってる俺に君は手話で話しかける。
でも俺は手話で返せない、君が優位にたち俺を落ち込ませる。声は出せないのかい?

'Twas there by the bakery, surrounded by fakery.
This is my story, still I'm still there.
Does she know I still care?

Link Wray was playing on a jukebox, I was paying
For the words I was saying, so misunderstood.
He didn't do me no good.

(以上、歌詞)

サザンやミスチルの歌と同じく、意味はあまりなく韻を踏む歌詞の面白さと

雰囲気エンジョイ系の歌のよう。


↓この曲は下のアルバムの3曲目に収録
No Reason to Cry
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テーマ : 手話
ジャンル : 福祉・ボランティア

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