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イギリスの手話:ヨークシャーの4人のろう者 一番悲惨な話ができたら10ポンド



イギリス・ヨークシャーのデフ・クラブで、4人のろうの男がビールを片手に語らう。

一番悲惨な話ができた人が10ポンド貰うことに。

「俺んちは家族が皆ろう者で苦労した。貧乏で貧乏で、毎日食うものも同じ」

「それでもお前の家の屋根はちゃんとしてたろ?俺の家の屋根は穴だらけで、修理する金もない。雨の日は、雨漏りで家の中でロウソクも使えず、家族は月の光を頼りに手話してたよ」

「俺んちなんか家もなかったぞ。このデフクラブの地下に住んでたんだ。冬寒くて俺のオヤジの手が凍傷になってさ、指がもげちまったんだ。それで会話もできん。」

そして4人目の男の話に。

10ポンドは、4人目の男がゲットしました。

一体どんな話だったのか、それは見てのお楽しみ。



オチがブラックになっているとは...これろう児を持つ聴者の保護者には見せられん。
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テーマ : 手話
ジャンル : 福祉・ボランティア

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